ブルーだよ

本日、運転免許の更新に行って来た。


今までゴールドだったのにブルーになってしまった・・
たった1回の進路変更違反で・・・
それもファラオマシンを取りに横浜港の帰りに
借りていたタイダウンを1セット港に忘れたのを取りに戻るために
Uターンしたらそこで検問やっていたのよね〜。
べつに取りに戻らなくてもあとで渡してくれると言われていたのに・・・


次の更新は5年後か〜。
今度はゴールドにまた戻るぞ!



ところで今回からIC免許になった。
何かと便利になるのかもしれないが、本籍欄が空白になってしまった。
ICの中には記録されているだろうけど、これじゃ見せるだけでは本籍の証明ができなくなるな。
これも個人情報保護のためなのかね。
でも本籍の住所番地なんてよく忘れるから載っていたほうがいいのだけど・・・。
どーせなら、ICにお金でもチャージできるようにしてくれりゃいいのに。ズバリ「オサイフ免許!」

お店で「お支払いは現金ですか?カードですか?」ときかれたら
「いえ、免許で!」
なんてねw

SUMMER CAMP

his 030
栃木の那珂川で恒例の夏キャンプ。
去年の長瀞ラフティングに続き、今年は水上でキャニオニングの予定が先日の増水で死亡事故があったために中止になり急遽、那珂川のカヌーキャンプに変更となった。


ぼくはいつものごとくランクルにKTMを積んで暑い日中をさけ日暮れから出かけた。
タイミングが良かったようで、全く渋滞にはまることもなく2時間ほどで到着。


現地では早々に到着していた仲間達が夕食中。
れいのごとく何も持って来ていないぼくは早速仲間の料理をご馳走になる(笑)
いつもながら美味い料理をたらふく食べ大満足。
各テントで色んな自慢料理が食べられるこのキャンプはある意味これが目的で来ているようなものだ(笑)


さて、昨年はラフティングで今年はカヌーと水もの?キャンプが続いたが来年は何かな?
やっぱりリベンジでキャニオニングかな?


そうそう全然話が違うが、キャンプ最終日の朝、川岸を真っ白のフリフリの水着を着た女性が、でっかい猪を散歩させていたので驚いてしまった。どうみても女性より重そうでブヒブヒ言っている猪を水着を着たお嬢様のような女性が引きずられるように歩く絵図らはどう考えてもミスマッチだった・・・・。
his 036川のすぐそばキャンプ場。
  1日目は夜でも蒸し暑く。
  2日目は涼しいなあと思っていたら夕方から強烈な雷雨に襲われれ大騒ぎになった。

コピー 〜 his 0102日目の早朝、これもいつものごとく一人でバイクで走りに出かける。今回は偶然、かなり楽しめる林道を見つけることができた。 おかげで汗だくになってしまった(笑)


コピー 〜 his 014稲穂は少し黄色になりかかっていた。夏の終わりと反比例して黄金色に変わっていくのだろう。

コピー 〜 his 022
今回のメインであるカヌーでの川下り。
  カヌーは初めてだが、穏やかな川面と乗りやすい船体のおかげで
  安心してのんびりと川下りを楽しむことができた。






納涼満喫!

今日はご近所の自衛隊基地の自衛隊祭りを見に行き、夜は競馬場の花火大会を見に。
自衛隊祭りは自衛官たちが出店をだし、どれもめちゃ安く、接客もパフォーマンス十分で楽しませてもらった。


一方、花火はあまり期待せず行ったのだが、これが凄い!
こんな花火は見たことがない!というほど素晴らしい花火だった。
しかもほぼ真下で見れその凝った演出に驚かされた。
絶対来年も行こう!!



■体験試乗ができる装甲車。
乗ってみたかったが1時間待ちといわれ断念。
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■降下訓令塔の前であった歌謡ショーでノリノリの自衛官達。
ショーより自衛官達のノリのよさを見ているほうが面白かったW
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■去年の動画だが、その迫力は実際に見ると凄い!





モンゴル壮行会

昨夜は都内のモンゴル料理店でモンゴルラリー参加者の壮行会に出てきた。

参加メンバーは4人。
もう1週間後には日本を発つのだ。

メンバーの表情はさまざまで、経験者は余裕だし、初参加者は期待と不安が入り混じっているようだった。

今年のルートは距離こそ四千キロ代でそう長くないが、西へ向かうというのでガレ場の多いテクニカルなコースになるのかな?
緯度が高く標高もあるから夜はけっこう冷え込むだろうなぁ。

とにかく怪我なく完走してねと言うと
YUZOさんが怪我なくと言うと実感がこもっているよねと笑われてしまったm(__)m

みんな頑張れ!
なにがなんでも完走してその後に待っている歓喜の美酒を飲むことを祈る!
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富士五湖

his 009
山中湖の会社保養所に行ってきた。
泊まるだけなら700円の安さだ。

行き帰りは職場の連中を乗せるためランクルFJ45にEXCを積んで行った。
エアコンがない45には行きの渋滞の中での暑さは辛かった!
それだけに現地でEXCを下ろし高原の涼風の中を走るのは本当に心地良い。
特に夜明けの朝靄のなかを一人で森の中を好き勝手に走ったのは楽しかったな。

皆でワイワイやるのも好きだが、いつも朝一に一人で走りに行くこの時間が最も好きだ。
バイクの楽しさを静寂の中で再確認することができる。
不思議なもので、いつも朝が弱いぼくがこのときだけは自然に目が覚めてしまう。
つくづく人間の体は都合良くできてるものだとも再確認してしまう(笑)

Extra

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