……残念!
細川ヒビキさんを願ってた人にとっては、ですけどね。orz 細川さんご自身のご活躍、という視点では、喜ばしいことなんですけど…。
細川さんのブログで、新情報が出ました。
HERO、再び(笑)(Shigeki Hosokawa official blog)
…というわけで、「NECK」という映画における「冥王星O」という役柄だそうです。
精力的に仕事をこなしておられる細川さん。きっと、いいキャラクターを演じて下さることと思います。是非、頑張ってほしいですね。
直前の当ブログの記事で、あらぬ期待を膨らませてしまった方には、大変申し訳ありませんでした。orz でも、やっぱ、もう一度見たかったなぁ、細川ヒビキさん…。
細川さんのブログで、新情報が出ました。
HERO、再び(笑)(Shigeki Hosokawa official blog)
…というわけで、「NECK」という映画における「冥王星O」という役柄だそうです。
精力的に仕事をこなしておられる細川さん。きっと、いいキャラクターを演じて下さることと思います。是非、頑張ってほしいですね。
直前の当ブログの記事で、あらぬ期待を膨らませてしまった方には、大変申し訳ありませんでした。orz でも、やっぱ、もう一度見たかったなぁ、細川ヒビキさん…。
……「正義の味方、再び見参!」だと?
Next Hibiki Projectのイベントにいつも参加して下さっているまりんさんからメールが届いたのですが…そこには、細川茂樹さんのブログの最新記事についての話が…。
深夜営業(Shigeki Hosokawa official blog)
次の仕事は、ヒーローもので、映画に出演、というのは、知っていました。ただ、オープンになったタイミングがあまりにも遅かったので、きっと別作品(ゼブラーマン2あたり?)だろう、期待しない方が無難だろう、そのようにスタッフとも話をしていたのですが…。その「ヒーローもの」だという、次の仕事の撮影に触れたと思われる、この記事は…。
……なん……だと?
深夜営業(Shigeki Hosokawa official blog)
次の仕事は、ヒーローもので、映画に出演、というのは、知っていました。ただ、オープンになったタイミングがあまりにも遅かったので、きっと別作品(ゼブラーマン2あたり?)だろう、期待しない方が無難だろう、そのようにスタッフとも話をしていたのですが…。その「ヒーローもの」だという、次の仕事の撮影に触れたと思われる、この記事は…。
憧れた世界で、今も
時間を過せる喜びは
感謝しなきゃね。
……なん……だと?
「ブログだったもの」なんて、悲しいこと言うなよ…。
妻から、忙しくて長いことPCを開いていなかった妻が、久しぶりに見た私のブログのタイトルを見て、「心が凍った」とまで仰るもので。
…「奥さんが言うので変えました」というのも、主体性が無いように見えて申し訳ないんですけどね。
実際のところ、不安定な状態であることは確かです。実は、こないだ獅子丸さんにお会いした時に、「やめたいと思ったことがあったけど、でもやめません。これから怪しい状況に陥るかもしれませんが心配しないで」という主旨のことをぶっちゃけたのですが…ナンであんな変なことをわざわざ自分は言ったろうと訝しく思っていましたが、ひょっとしてあれは、自分なりに、宣言することで自分の中に「歯止め」を作ろうとしてのことだったのかしら…。
まだ、私は、このブログの管理人です。一応。更新も、時たますると思います。更新が続いていくかどうかは、皆さんが実際に観測するまで確定しない状態のまま…あれ?でも、元々ブログって、そういうもんじゃね?(汗)
ご心配を引き続きたくさんおかけしていること、失礼な状態を引き続き何ヶ月も引っ張ってしまっていること、その他もろもろについて、深くお詫び申し上げます。申し訳ありません。
…「奥さんが言うので変えました」というのも、主体性が無いように見えて申し訳ないんですけどね。
実際のところ、不安定な状態であることは確かです。実は、こないだ獅子丸さんにお会いした時に、「やめたいと思ったことがあったけど、でもやめません。これから怪しい状況に陥るかもしれませんが心配しないで」という主旨のことをぶっちゃけたのですが…ナンであんな変なことをわざわざ自分は言ったろうと訝しく思っていましたが、ひょっとしてあれは、自分なりに、宣言することで自分の中に「歯止め」を作ろうとしてのことだったのかしら…。
まだ、私は、このブログの管理人です。一応。更新も、時たますると思います。更新が続いていくかどうかは、皆さんが実際に観測するまで確定しない状態のまま…あれ?でも、元々ブログって、そういうもんじゃね?(汗)
ご心配を引き続きたくさんおかけしていること、失礼な状態を引き続き何ヶ月も引っ張ってしまっていること、その他もろもろについて、深くお詫び申し上げます。申し訳ありません。
未だ靄の中。
元・YMOの○×△□です。
なんでこんなに気持ちいいんだろ。
…あの人たちは、やっぱ常人とは違うよなぁ、とか何とか思いだしつつ。1983年の秋ごろでしたか、YMOが解散ならぬ「散開」する、という状況の中で、当のお三方はそんなことをラジオで言いつつ、自らのバンドの「終わりの時」を楽しんでおられたものです。ファンがもうどん底のような気持ちでいるときに!と、愛憎入り混じった気持ちで、それでも「この軽い調子そのままに、この散開話が彼ら渾身のおふざけであってくれたらどんなにいいか」と切なさいっぱいでいたことを、今でもありありと思い出すことができます。当時の私は高校一年生。まだまだ多感な時期でしたしね。
でもさ。「(散開について口に出すことの気持ちよさが、まるで)人前でパンツ脱ぐみたい」はないんじゃないかな、教授?ねぇ?
砕けた月。
ウソだ、と言われそうなんですが。リアルタイムで読んできた人ならなおのこと。でも、自分の中ではそういう意識が渦巻いていたんです。
CLANNADのレビュー辺りから、「もう自分には何も書けない」という気持ちが、はっきりと表面化してきて。
あれだけ書いておいて何を言う、と?いやそれは、私としてはむしろ逆なんですよ。書けないところを無理矢理書いたから、あれだけの量になってしまったんじゃないかと。制御できてないんです、どうにもこうにも。
もちろん、Kanonの時にも「書けない書けない」とは言っていました。だけどそれは、「底が尽きて書けない」のではなくて、上手く回路が繋がらないとか、限られた時間では出てこないとか、そういうベクトルだったように思うんです。もっとじっくりと時間をかければ、また違う側面が見えたり考えが熟成されたりして、書けるようになるんじゃないか、みたいな部分が、まだ余地として残っていたのではないかと。
CLANNADのレビュー辺りから、「もう自分には何も書けない」という気持ちが、はっきりと表面化してきて。
あれだけ書いておいて何を言う、と?いやそれは、私としてはむしろ逆なんですよ。書けないところを無理矢理書いたから、あれだけの量になってしまったんじゃないかと。制御できてないんです、どうにもこうにも。
もちろん、Kanonの時にも「書けない書けない」とは言っていました。だけどそれは、「底が尽きて書けない」のではなくて、上手く回路が繋がらないとか、限られた時間では出てこないとか、そういうベクトルだったように思うんです。もっとじっくりと時間をかければ、また違う側面が見えたり考えが熟成されたりして、書けるようになるんじゃないか、みたいな部分が、まだ余地として残っていたのではないかと。






